劇場版ワンピース 『エピソード・オブ・アラバスタ 砂の国の王女の海賊たち』公開記念
みなとみらい線レポート




みなとみらい線「みなとみらい」駅で発売されている特別入場券です。



外側はこんな感じです。私の券は1172番でした。



先着1500名にはポストカードセットが付いていて、中身はこの絵でした。



「馬車道」駅では色んな場所にワンピースのポスターが飾ってあります。
写真を撮ってる人が数人いました。通行人はまばらでした。



目新しい絵が無いのが残念ですが、渋谷の時と違って撮り放題です。
土曜日でも人通りはまばらです。



展示物よりも人の少なさばかりが気になります。



階段を昇った広場のような場所もこの通り。深夜か早朝に撮ったかのような静寂です。



麦わらチームとバロックワークスが向き合う絵が高いところに飾られていますが
もっと近くで見たかったなーと思います。



期間中、これに顔を出す勇者は一体何人いるのでしょうか。
劇場にもありましたが、根性試しのようなハードルの高さでした。
指名手配になるよりも、仲間の印を腕につけて一緒に並んで写真を撮りたいですよ。



ワンピースのポスターを見て、最初に感じることは「寂しそう」でした。
ファンに心配されるタイアップ企画です。
馬車道駅での広告効果が不安になってきました。



確かに人通りは少ないですが、全く無人と言うわけではありません。
この写真を撮ってる時などは、背後にエスカレーターに乗る人の声が聞こえます。
「アラバスタってすごい前の話じゃない?」とか言ってる人もいました。
「日曜日の7時だっけ?7時半だっけ?」と言ってる人もいました。
その人にかけよって「今はもう朝の9時半だよ!」と教えてあげたくなりましたが
この人達は単に自分たちの待ち合わせの時間について話してるだけかもしれません。



少し感じたことは、これを写真に撮ってる人がいることで
注目度が上がるかもしれない、ということです。
ですから、ファンがポスターの前で足を止めることで
馬車道駅での宣伝効果を上げることができるような気がしました。

ただ、「注目されるために!」とはりきって写真撮影をしても
本当に通行人がいない時もあるので、それはそれで、純粋に写真撮影を楽しむほかありません。



馬車道駅の静まり返った様子を撮った写真ばかりですが、実際のパネルをきちんと撮影すると
こんな感じで大好きな絵を自分のものに出来ます。



展示されてるポスターは、東映の公式HPで公開されている
映画クオリティの絵です。
ささやかな物でもいいので、馬車道駅だけでしか見られない物が
置いてあるといいなぁと思いました。
声優のサインとか東映でその辺にころがってる絵コンテや原画とか
飾ってあったら嬉しいのに、と思いました。
全体的に慎ましやかな“ジャック”でした。



 

映画館で買ったグッズです。今回は欲しいグッズがたくさんありました。
左側はボケてますが、何の絵かだいたいわかると思います。携帯の画面に貼るブロックシールです。
右側はカルーキーホルダーで羽根が付いてて可愛いです。



これは来場者プレゼントのボディシールです。



プラスチックにも貼れるので、化粧品や薬の容器に貼ると楽しいよ!



アラバスタ編は18巻〜23巻。鑑賞前に読んでおこう!

One piece (巻18) One piece (巻19) One piece (巻20) One piece (巻21) One piece (巻22) One piece (巻23)



◆プレゼントのお知らせ

募集は締め切りました。ありがとうございます。

(1)エピソード・オブ・アラバスタの前売り券を2枚セットで1名様にプレゼント!
(2)みなとみらい駅の特別入場券1枚(ポストカード付き)を1名様にプレゼント!

但し、前売り券は必ず劇場まで足を運んで下さる方に限ります。
(1人の方が2回行くのもOKです)



欲しい方は若竹のメールフォームにメールアドレス、住所、氏名を明記して
ご応募下さい!実質、先着1名様ということになります。

発表は発送をもってかえさせて頂きます。


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